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早朝から
category: - | author: suehara

作業中!!

天気が良いと元気になるので(笑)、進み方も早い。
朝顔は終わってしまったけれど、ブーゲンビリアはまだまだ健在。
しかし大きくなったな〜
今日、活躍しているのが何とも珍しいLPタイプの12弦。
2000年くらいだったか、スタジオに向かう途中に必要に迫られて買ってしまったのだが、
割と使う機会も多くて重宝している1本(^^
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ロック史大学講座が終わって
category: - | author: suehara

久々にじっくりと聴いて、改めて思った事(番外編)

Day Tripper / The Beatles 

・このグレッチ・サウンドはやっぱり絶品

 

 

(I Can't Get No) Satisfaction / The Rolling Stones 

・ミックは天才

 

 

You Really Got Me / The Kinks 

・メロディーが凄い

 

 

 

Whole Lotta Love(胸いっぱいの愛を) 

The Lemon Song 

Heartbreaker 

・J.P.ジョーンズのベースが凄い

 

 

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大学講座
category: - | author: suehara

週末に昭和音楽大学でこんな講座をやるので、中身を思案中。

ギターを弾いたり、音源を聴いたりと充実の中身になりそうだが、伝えたい事が多過ぎる!!

これは時間内に収まらないか(笑)

 

 

       「ロック史に残るギターリフの紹介と分析」
   〜世界中のヒットチャートを賑わせたロックの名曲の魅力とは〜
    ヒットの要因はわずか2〜4小節のリフレインフレーズにあった!!


「リフとは、曲の中で何度も繰り返される印象的なフレーズ」
・ロックスターの殆どがギタリストであったクラシック・ロックの時代。
・ボーカルのメロディー・ラインは付け足し(?)


・最初に市民権を得たリフ・ナンバー
Day Tripper / The Beatles (1965)
    (コード進行 サビ E→F# 間奏=B)


・同時期(Fazz Sound)
(I Can't Get No) Satisfaction / The Rolling Stones (1965)

 

・リズムトリック
You Really Got Me / The Kinks (1964)

 

・ブルースの発展系
Sunshine Of Your Love / Cream  (1968)

 

「リフの王様 Led Zeppelin」

Whole Lotta Love(胸いっぱいの愛を) (1969)   本当の弾き方その1
The Lemon Song (1969)  ブルースの発展系 2     本当の弾き方その2
Heartbreaker (1969)  Intro&Brigeのみパターン

 

「Intro & Brigeのみパターンが得意 Deep Purple」
Smoke on the Water(1972) 
・日本のCMでもカバーが人気
Burn (1974)     本当の弾き方その3
Black Night (1970)

 

・音階の分析(悪魔的なオクターブ・フレーズ)
Gimme Some Lovin' / The Spencer Davis Group (1966) Blues Brothers ver.
My Sharona / The Knack (1979)
Immigrant Song(移民の歌) /  Led Zeppelin  (1970)

 

・恐怖のボーカルユニゾン
Iron Man / Black Sabbath (1970)

 

・Rap & Rock
Aerosmith - Walk This Way(1975)

・番外編 コードリフ


Long Train Runnin' / Doobie Brothers (1973)  本当の弾き方その4


 

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久々のオールマン
category: - | author: suehara

先日の町田クロップ/Twin Drum Liveでやった1曲。
オールマン・ブラザースバンドのカバーは高校生以来かも。
近年は更にブリティッシュ・サウンドに傾倒していたので、専門外分野(?)で新鮮でもありました(^^
セッション曲としては、ちょっとハードルが高いが(笑)、何とかうまくいったかな。

 

 

 

 

 

ちなみにツインギター解析のため、こんなにちゃんとしたパート譜も作製(笑)。ギタリストの皆様、 参考まで♫

 

 

 

さて次のライブは約一月後のイベントに出演します!!
  『Guitar☆Man Beatles #034』


「氏家克典 Super Project」

 

「パウロ鈴木&ザ・ビートルース」

 

「謎の盒粁汽札奪轡腑/ビートルズ編、フィーチュアリング 末原康志、木村万作、石黒彰」
Guitar/末原康志 Vo.BASS/盒粁機Drums/木村万作 Keyboards/石黒彰

 

「うじきつよし(Vo)/浦田健志バンド」


■日時
2017年10月6日(金)
渋谷エッグマン 
東京都渋谷区神南1-6-8
Tel: 03-3496-1561

■時間
開場 18:00
開演 18:45

■料金
ALL STANDING:¥3,500
お並び頂いた順でのご入場となります。
※ドリンク代別途必要

[チケット発売中] http://l-tike.com/search/?lcd=76117%2C76119

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ちょっと寝坊(笑)
category: - | author: suehara

It is very hot again today.
But I will do my best! !

 

 

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帰宅〜
category: - | author: suehara

鹿児島はとてもとても夏だった(^^

 

『Acoustic Bootleg / In The Summertime』

満員のお客様になった事にまずは感謝!

お客様がいないとライブは出来ないのです。

皆様にとってこの夏の思い出の一つになってくれたら嬉しい。

 

カバーに関しては、全ての曲に独自のアレンジを施してやるのをテーマに始めたこのライブだけど、

鹿児島メンバーとは前日のリハーサルしか出来ないので、

事前にかなりちゃんとしたデモ音を作り予習をしてもらうようにしている。

何ヶ月も前から準備をしてこの日を迎えるわけだけど、アッと言う間に終了してしまうのが寂しいな〜(笑)

(当たり前だが)

 

鹿児島の地は僕のパワースポット。

元気をもらって東京へと戻った。

 

主催のシェルター、メンバー、スタッフ&お客様

ありがとうございました!!

 

 

 

 

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もう秋なの?
category: - | author: suehara

まだ8月中旬だというのに、地味な日々が続いている。

このまま夏が終わってしまうのか・・・
確かにここ数年は季節が前倒しになっている感はある。
地球は大丈夫か??
それでも僕のベランダは盛上がっていて、大好きなブーゲンビリアが満開!!
素敵な色だな〜(^^
そして、この名盤の紙ジャケット仕様を購入してしまった(笑)
デヴィット・リングレーのギターはやっぱり素晴らしい!!
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「朝顔日記」
category: - | author: suehara

左からスティング、スチュワート、そしてアンディ君(^^

 

 

 

 

 

 

グレン・キャンベルが亡くなった。

レコードを買うほどの大ファンではなかったけれど(貴重なお小遣いで購入するレコードは限られていた)、
ラジオから流れる『恋はフェニックス』や『ウィチタ・ラインマン』
良い曲だなと思いながら聴いていたものだ。
後々に勉強して分かるのが、両曲とも作曲はジム・ウェッブ。
大好きだった「ビートでジャンプ(Up, Up and Away/フィフス・ディメンション」も彼の作品だった。
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「朝顔日記」
category: - | author: suehara

many !  many !!

まさに絶好調(^^
夏の季節がウキウキとする最大の理由は、やっぱり夏休みの記憶なんだろうな〜
人はだれでも、非日常な楽しさが大好きである。
それを味わいたいが為に、旅行にも出かけるわけだ。
子供でもそれは一緒で、朝になり起きても学校に行かなくても良い事に始まり、
母が作ってくれる寒天などを使った冷菓の味、プール三昧、夜は友人宅で深夜までラジオを聴く!!
こんな、他愛も無い出来事が大きく心に残っている。
毎日、遊んで暮らすわけにはいかないけれど(笑)、心に残る思い出を一つでも作って行きたい。
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「イムリ」
category: - | author: suehara

昨夜・・・

人気コミック「イムリ」を演劇にした「舞台イムリ」

音楽を担当させてもらったので、歌唱指導をやってくれたボーカリストのMISUMIちゃんと一緒に俳優座劇場へ本番を観に行った。

歴史のある会場はやっぱり独得の雰囲気があるね。

 

そんな場所で自分のギターを聴くのも不思議な気分。

 

原作はもちろん素晴らしいのだけれど、こちらも良かった!

7月31日が千秋楽。

最後まで頑張って欲しい(^^

 

そして六本木で食事など滅多にしない僕は、エスコートされて夜の街へ。

お上りさん状態であった(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

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